株式会社ジェイシーシー

データ入力
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データ化の方法・データ入力

受注で発生するデータ入力はジェイシーシーにおまかせください。

長年弊社が軸をおいている業務「データ処理」の経験から、受注において肝心なのはデータ入力の精度だと感じております。


ミスの多いデータは後にクレーム対応や商品の再発送など、お客様や受注に関連する全ての企業様に迷惑を被ることになります。 お客様からの信頼を下げ、これほど無駄な時間と出費はありません。


そこで弊社は二つの方法を導入。

別々のスタッフが同じ用紙を二度入力し、第三者が相違チェックを行う”トリプルチェック”。 そして間違えやすい単語をマスタ化した”単語マスタ照合”。

この仕組みで約99.98%の入力精度を確保する事ができました。

特徴@)大量入力が基準
弊社データ入力は受注代行をメインとしておりますので、一日最大約10万件以上の入力実績がございます。
また受注用紙を数多く入力しておりますので、一番得意とした分野になります。
特徴A)トリプルチェック

別々のスタッフが同じ注文用紙を二度入力

し、別のベテランスタッフがこの二つのデ

ータの相違チェックを行います。

データ処理業務を弊社でも行っておりますが、これほど重要なシステムは他にありません。
特徴B)単語マスタ照合
大半の入力ミスはトリプルチェックでふせげるものの、それでも出てくる場合があります。
そこで入力ミスのあった単語をマスタ化。これを納品データと照合することにより、さらにミスを軽減させます。
特徴C)早期納品
期間が長く枚数もまとまっている受注用紙のデータ入力の場合、早期納品が可能です。
枚数・納品形態にもよりますがトリプルチェックを採用しつつも、当日〜翌日からの納品が可能です。
データ処理と融合したデータ入力

弊社のデータ入力は単純にデータを入力するだけでなく、ミスの無いようにシステム化されています。

このシステムは長年におよぶデータ処理の中で、蓄積された経験と実績によるものです。


このシステムは弊社”データ加工処理サービス”の課程で発揮されます。 是非、このサービスも併せてお任せ下さい。

 

データ加工処理サービス併用による活用例  データ加工処理でお客様の記入ミスによる不備をカバーすることも可能です。
住所整備チェック
記入された郵便番号と住所をチェックし、整合性のとれない住所を抽出します。
修正できる住所は修正し、修正できない住所は不明住所としてし処理を止め、御社へお返しします。
不備チェック
また選択項目の記入不備・商品の記入不備・金額の記入不備なども抽出します。
「この不備はこう処理する」という取り決めがあれば、その仕様にそって不備を減らすことも可能です。

 

このように発注前にデータ加工処理を行うことで、各企業様の作業負担を減らします。

詳しくは弊社データ加工処理ページをご覧頂くか、下記までお気軽にお問い合わせ下さい。
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